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欲しいものが、欲しいね。

植草甚一さんほど尊敬すべき人物はいないなァ。まねてもなれる存在ではないよね。

Mal Waldron Plays Eric Satie

M

Mal Waldronマル・ウォルドロン

Mal Waldron Plays Eric Satie」 

 

ジャッキー・マクリーンの哀愁を帯びたサックスでも有名な「レフト・アローン」の作者として、またピアニストとしても日本のファンに愛され続けたマル・ウォルドロンがサティを演奏しました。

 

1. Desespoir Agreable
2. Hermonies
3. Premiere Pensee Rose-Croix
4. Essais
5. Le Vilain Petit Vaurien
6. Three Gymnopedies, No.1

 

マル・ウォルドロン(P)

レジー・ワークマン(b)

エド・ブラックウェル( DMS)

1983年12月8日東京で収録