読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

欲しいものが、欲しいね。

植草甚一さんほど尊敬すべき人物はいないなァ。まねてもなれる存在ではないよね。

Portrait In Jazz

B

Bill Evans Trio(ビル・エヴァンス

「Portrait In Jazz」

Portrait in Jazz

Portrait in Jazz

 

 Jazz史に輝く屈指の名盤です。 

 ピアノ・トリオの金字塔!ビル・エヴァンスが最高のメンバーで残した歴史的傑作。マイルス・デイビスと組んでモード・ジャズを発展させた手腕がこのアルバムでも遺憾なく発揮されている。すべての演奏が名演と呼べる。

1959年にリリースされたビル・エヴァンス(ピアノ)、スコット・ラファロ(ベース)、ポール・モチアン(ドラム)からなるビル・エヴァンス・トリオのスタジオ・アルバム。エヴァンスにとっては通算4枚目の作品。本作では、特にベースとピアノの関係が対等で、従来のようなフォービートのみにベースは徹せず、積極的にピアノとのコールアンドレスポンスをしているという点で、この時代において異彩を放っている。

 

https://www.youtube.com/watch?v=rDSXk0fWCN8&feature=youtu.be&list=PL6WNeTqIKgR9dOC3ks8gtOACVUW2KlOXa

 

降っても晴れても - Come Rain Or Come Shine
枯葉 - Autumn Leaves(テイク1:ステレオ)
枯葉(テイク2:モノラル)
ウィッチクラフト - Witchcraft
ホエン・アイ・フォール・イン・ラヴ - When I Fall In Love
ペリズ・スコープ - Peri's Scope
恋とは何でしょう - What Is This Thing Called Love?
スプリング・イズ・ヒア - Spring Is Here
いつか王子様が - Some Day My Prince Will Come
ブルー・イン・グリーン - Blue In Green(テイク3)
ブルー・イン・グリーン(テイク2)